ローマ数字に時々遭遇・・

私だけかも知りませんが時々、ローマ数字を見ると
 混乱してしまいます。

普段は目にしないのですが
好きな戦闘機の事でローマ数字が出てきます。

世界大戦時代の英国の
スーパーマリン スピットファイア 戦闘機に
多くの型番があるのですがそれがローマ数字で
表示されているのです。

たとえば・・
スピットファイア Mk Ⅰ とか
Mk Ⅴ、 Mk Ⅵ、 Mk ⅩⅤⅠ とかで
表されています。

10番ぐらいまでは混乱しませんが
それ以上や20番台になると・・さて??あれ??
となります (´・ω・`)
そんな時はメモを出して確認しておりますので
 私へのローマ数字のメモです・・

アラビア数字 / ローマ数字

 1 Ⅰ
 2 Ⅱ
 3 Ⅲ
 4 Ⅳ
 5 Ⅴ
 6 Ⅵ
 7 Ⅶ
 8 Ⅷ
 9 Ⅸ
 10 Ⅹ
 15 ⅩⅤ
 18 ⅩⅤⅢ
  20 ⅩⅩ
 50 L
 100 C 

初夏の香り

毎日、夕方6時頃に散歩をしているが今の季節の夕方に吹く風は心地よい。
特に初夏の今は栴檀の花が咲いて良い香りが漂って来るのです。
花は小さいですが薄紫色で上品な雰囲気が心和みます。
センダンの花の香りは・・ほんのりと上品です。
気が付けば微かに漂う感じでしょうか・・
初夏が来た実感がしますが
30度超えているので、今年は5月でも夏が来たようです。
 画像では見えませんが・・蛙も鳴いております!(^^)!

EPSON PX-S160T モノクロプリンター購入

エコタンクで2年間のインク交換が不要との事なので思い切って購入しました。

今まで使用しているEPSONのインクジェットプリンターPM-950Cは7色インク、ほぼモノクロ印刷のみ使用しているがカラーインクも減るので交換が必要です・・
2005年の購入なのでもう交換時期なのでしょう。
印刷も少しにじむようになったのと、インクが取り寄せしないと購入できなくなりました。
それと、今回3色のインクが切れそうなので、新しく購入した次第です。

今どきのプリンターにはディスクが1枚だけで印刷物はほとんど有りません (´・ω・`)
保護材の外し方とインクの初期充填の仕方のみで用紙は2/3枚
後のセットアップはディスクをセットしてやりなさいだって・・
マニュアルもセットアップ作業をするとパソコンにインストールされるので、マニュアルを先に読めません。

パソコンとの接続は LAN / Wi-Fi / USB の3方式から選べますが、Wi-Fi接続が標準のようです。
Wi-Fi接続でもセットアップ時はUSBケーブル接続は必要です。

インクボトル(140ml)は2本入っているので
まぁ・・しばらくはインクの事は考えなくて大丈夫です。
ちなみに、家電量販店の会員価格で20Kぐらいでした。

PMー950Cのインクカートリッジを現在まで、何本ぐらい購入したのか考えると・・100本ぐらいは買ったかもしれませんね・・

「鉄腕アトムを作ろう!」創刊号購入

どのような内容なのか購入してみました。
AI人工知能ロボットには興味がありますが
毎週の購入には厳しいものがありますので
創刊号のみになりそうです。

付属冊子でアトムの資料を見ると

1951年~1952年
「少年」4月号より「アトム大使」連載

1952年
 「少年」4月号から「鉄腕アトム」連載開始

1959年3月7日~1960年5月28日
フジテレビ系 実写版 「鉄腕アトム」放映

1963年1月~1966年12月
フジテレビ系 アニメ 「鉄腕アトム」放映

幼稚園の自分の画集に鉄腕アトムとか鉄人28号と
思われる絵が残されているので
60年近く前からのアトムは私のヒーロです。
当時の私たちの年代の正義の味方は多くて
心強い存在です。
鉄腕アトム 鉄人28号 月光仮面 怪傑ハリマオ
七色仮面 まぼろし探偵 少年ジェット・・
もー・・怖いもの無しの少年時代です \(^o^)/

 

私が幼稚園(1958年ころ)で描いた絵です。

空母「赤城」と「信濃」

船と航空機・・そうなると・・航空母艦の事が頭を巡ります。

私の空母のイメージはやはり航空母艦「赤城」です
巡洋艦から空母に改造された初期の空母。

「赤城」の諸元
 就役は昭和2年
基準排水量 36,500トン
全長 260.7メートル
飛行甲板 長さ249.2メートル 幅30.5メートル
出力 131,200馬力
速力 31ノット
搭載機 66機 補用25機
乗員 2,000名
 
真珠湾攻撃の時、「赤城」攻撃隊の飛行隊長、淵田中佐が発した電文
トラ・トラ・トラでも有名ですが
残念ながら昭和17年6月5日ミッドウエー海戦で大破
翌6日雷撃処分により沈みました。

航空母艦「信濃」
昭和19年「大和」型戦艦の3番艦を空母に改造
本格的な大型空母でした。
処女航海中に米潜水艦より雷撃を受けて潮岬沖に沈没。

 「信濃」の諸元
基準排水量 62,000トン
全長 266メートル
飛行甲板 長さ256メートル 幅40メートル
速力 27ノット
出力 150,000馬力
搭載機 42機 補機5機
乗員数 2,400名
日本の空母の除籍内容を調べると
米潜水艦の雷撃で沈んだ空母が多いのに
驚きます。

空母艦載機には燃料、弾薬、爆弾が搭載されているので
誘爆したり
艦載機の燃料(ガソリン)が多量に備蓄されているし
航空機補給用の燃料パイプが艦内に多数配管されている。
それらが攻撃による火災、引火、爆発が原因だろうと
思う。
米空母の場合はタンクの周囲の区画に海水を注入し、
さらにタンク内にも海水を入れていた。
また、タンク内に窒素ガスを圧力で
充填して空部分をなくす方法もとっていたそうだ。
日本の場合はどのようにしていたのだろうか?
タンクの周囲の区画を空にして内部に二酸化炭素を
充填したり、コンクリートを詰めて気化を防いでいたらしい。

大きさの比較・・

日本最大のクルーズ客船「飛鳥Ⅱ」は・・
全長 241メートル
全幅 29.6メートル
排水量 50,142トン
速力 21ノット
乗客 872名
乗員 470名
出力 32,800KW ディーゼルエンジン

素晴らしく大きいですね!(まだ実際に見たことはありませんが)

ただ、ディーゼルエンジンで推進していると思っていましたが
飛鳥Ⅱは電気モーターで推進している船なのですね・・知りませんでした。
ディーゼルエンジンで発電機を回し
電気モーターで推進するシステム。

なるほど・・クルーズ船は速度より快適性や省エネだもんね・・
コントロールし易いのかもしれません。 

比較に現在の米空母
アメリカ海軍の代表的な空母
ニミッツ級 原子力空母
排水量 91,487トン
全長 332.9メートル
出力 260,000馬力
速力 34ノット
搭載機 81機
乗員 3,136名
航空機要員 2,800名
やはり巨大です・・

外付けSCSIハードディスク復活できた!

 今年初の投稿ですが、もう2月になりました。
挨拶が遅くなりましたが、今年も当ブログを
宜しくお願いします m(__)m

まだ現役で使用しているNECの98パソコン・・
1995年の購入なので・・約22年前のパソコンです。
1年前、急に外付けSCSIハードデシスクが認識しなくなりました。
色々試してみましたがどんどん悪くなる一方で全く動作しなくなりました。
もう無理だと諦めてそのまま放置しておりました。

昨日、急に思い出して
 そういえば昔、MS-DOSでFDISKの事を思い出して
ネットで検索すると何となく復活するかも?・・と妙な自信が・・
そんな思いがしたので
さて、何十年振りかでFDISKを起動してHDDの作業を行いました。
・・っで 
結果は・・見事SCSI ハードディスクドライブは
復活出来ました。 \(^o^)/

電源ON
Windows95を起動
DOSプロンプトから Windows>FDISK 入力
FDISKメニューのDOS領域確保 で物理フォーマット
物理フォーマット終了後最大領域を確保
EXITでWin95に戻り 再起動

Win95起動すると おお!! SCSIドライブを認識しています。
やれやれ
マイコンピューターからドライブを論理フォーマット・・
スキャンディスクをしてみると・・
かなりのサイズの不良セクターがありますが
 何とかまだしばらく使えそうです。
まーしかし本体のNEC-9821の方が心配です・・

最近は何でもパソコンがしてくれるのでおまかせでしたが
以前は結構DOSコマンドを使用していたのだと
再認識させてくれました。 オヨヨ (*_*;

2016年大晦日

何とか今年も無事、仕事が出来ました事を感謝します。
そして、当ブログを訪問して下さった皆様、有り難うございました。

今日は仕事も一段落したので
パソコンデーターのバックアップ作業を行いました。
朝から作業を開始して午後2時頃、2016年までのデーターを保存しました。
バックアップは3つのメディアに保存しています。

1 USB外付けHDD
2 USBメモリー
3 ブルーレイディスク (予備にもう1枚、同じディスクを作成)
4 システムバックアップ (外付けHDD)

これでデーターとシステムを保存できました。
普段は小まめにUSBメモリーに保存し
時々、外付けのHDDに保存しております。
今年1年、PCはトラブルなく動作してくれました アリガトウ。

ブログの更新は年々少なくなっておりますが
2017年も当ブログを宜しくお願いします。

管理人sumi 63歳

「富士重工業」から「SUBARU」へ来年社名を変更

「SUBARU(スバル)」へ来年社名を変更

そんな今朝の新聞のニュースがありました。
2017年4月に社名を「富士重工業」から「SUBARU」に変更されるそうです。
自動車のブランド名を社名にするようですね・・

スバルはおうし座に属するプレアデス星団の和名で六連星(むつらぼし)とも呼ばれる。
もとは中島飛行機なので戦闘機「隼」「疾風」「鍾馗」などを製造し、エンジンも「栄」「誉」などの有名なエンジンも造っていました。

飛行機好きな私なので、いつかスバルに乗りたいと思っていて
もう30年以上前になりますがスバルレオーネを購入して乗っておりました。

ボンネットを開けると例の水平対向4気筒エンジン・・
エンジンヘッドがブルーのカバーで何やら航空機のエンジンのよう・・
そしてエアークリーナーと予備のタイヤがエンジンの上にあり・・
タイヤが衝突の衝撃を吸収してくれるとか・・
水平対向エンジンが運転者の体に当たらず下に落ちるとか・・
なんともスバルの自動車は特別な雰囲気でした。

残念ながら家族も増えたのでその後は1BOX車へと代わりましたが、あの独特なハンドルのフーリングは今でも懐かしく思い出します。

ノースアメリカン P-51 戦闘機

P51-2

P51-3

P51-4

P51-5

P51-6

ノースアメリカン P-51 ムスタング

当時の戦闘機ではたぶん最高傑作機だと思います。

P-51はアメリカの戦闘機のイメージですが、イギリスとアメリカの合作で、ムスタングという名前はイギリス空軍が命名しました。
初期のエンジンはP-40等と同じアリソンエンジンでしたがパッカード社のロールスロイス・マリーンエンジンに換装されて性能が一段と良くなりました。
15000機以上生産され、1960年まで現役の戦闘機でした。

画像は 文林堂の「世界の傑作機」シリーズのP-51特集から拝借させていただきました。

「Windows10」をやっとインストール

今日、やっと「Windows10」をインストールしました。

 あれだけ何やら迷っていましたが気が抜けるぐらい
アッサリとインストールできました。

ダウンロード開始をクリックしてから約1時間で完了。
まだ、操作は短時間なので詳しくは解りませんが
「Win7」よりは操作が楽なように思われます。
まあー画面はWin7のままのような画面設定にしているので
あまり変化はありません。

今回アップグレードを機会にデーターの保存やバックアップにシステム修復ディスク作成を済ませてから行いましたので
安心して作業が行えました。
 今のところ不具合はありません。

ちなみに私の場合、以下の古いパソコンからのアップでした・・
OS    Windows7
プロセッサ E7500 2.93GHz
メモリー  2.0GB
システム  32ビット

一太郎のお世話になっています。

 今日、一太郎の登録情報を更新しようと久しぶりに登録画面にログインする。

そこで登録商品の画面を見て、うーん ちょっと驚きました (@_@;)

登録情報の初めは・・
一太郎V.2 PC98 5”2HD 1900年1月1日
一太郎V.3 PC98 5”2HD 1900年1月1日
一太郎V.6 Win CD-ROM 1995年8月22日

登録が1900年は入力ミスだと思いますが
私はずーと「一太郎」のお世話になっています。
それにしても1995年のV.6からメディアがフロッピーから
CD-ROMに我が家もやっとなりました。
Windows95かWindows3.1のままだったのか
不明ですが何とも懐かしいです。

朝の7MHz受信

 時間の余裕が有る時は朝7MHzのCWを受信してから仕事をしています。
昨日は6K5のプリフィックスが強く入感しており
符号も比較的ゆっくり打っておられました。
6K5ってどこの国からなのか分りませんでしたので
後で調べてみると韓国からでした。
海外局のコールサインはあまり詳しく有りませんので
1つ新しく覚えました。

Windows10にそろそろ・・

 最近、何だか知らない間にWindows10へのアップグレード画面が出てきます。

何度かアップグレードインストール中の画面が出ているのに気がつき
キャンセルしました。
仕事で使用しているPCなので「10」に更新して不具合が出ても困るので
このまま使っていますがセキュリティーが古いOSでは保証できないそうなので
いよいよ「7」から「10」に更新時期なのかも知れません。
現在は自動更新のリストから「10」は外してあるので
アップグレードの画面は出なくなっています。

再び宇宙が気になっています

「はやぶさ2」は現在 リュウグウに向かって順調に航行していいます。

「はやぶさ2」は昨年12月3日に無事、地球スイングバイを行って秒速31.9Kmの速度でリュウグウに向かっているそうです \(^o^)/

情報よると地球スイングバイの時の軌道のづれは300mだそうで
6000万キロを経て300mの誤差は
100Km離れた所から0.5ミリの精度で誘導出来た事と同じだそうです。
新型イオンエンジンも期待しています。

図書館で現在
「トコトンやさしい宇宙ロケット」と「完全図解 宇宙手帳」
の2冊を借りて読書中
「宇宙手帳」は副題として世界の宇宙開発活動全記録とあり
日本の今までのロケットと衛星が図解入りで解説されております。

中学生の頃に読んだ本にイオンエンジンとか宇宙ヨットの事を読んだ記憶がありますが、その技術が現実のミッションになっているんですね、何だかウキウキします。

我々の地球は
自転速度 時速 1,667Km
公転速度 時速 10万Km 秒速30km
で移動しております。
なんだかスゴイ速さですね・・(@_@;)

アマチュア無線という趣味の記憶

中学生の頃、電波で遠くの人と交信することへの憧れ

昔は、家の前は舗装されていなくて洗濯物は竹を2本立てて
それに竹竿を渡して乾かしていた。
その洗濯もの干し竿の代わりに電線を張りアンテナとする。
その物干しアンテナで世界へと電波が届きます。
そんなイメージからのスタートでした。

高校生になり念願のアマチュア無線技士の資格を得て
無線の世界に足を1歩踏み出した。

無線という趣味の世界は広かった・・
知らない事ばかりで悪戦苦闘。
近所の無線タワーがある先輩無線家の家に、新米無線家の私は
突然訪問して色々勉強させていただいた。
皆さん、自分の子供ような私を、快く無線室に案内してくれて
色んな事を教えていただけました。

バイクを手に入れると、行動範囲も広がり
FDAM-3という携帯出来る無線機を取り付けて、走行しながら交信する事を覚えます。
フットワークが良いから交信相手のお宅にそのまま訪問したり出来るので年上の友人も多くなりました。
そして、無線の友人からアルバイトのお誘いを受けたりして
実に多くのアルバイト経験も出来た。

工学の知識を求めるだけではなく、コミュニケーションをするのがアマチュア無線という趣味の一面があります。
相手の話を良く聞き、相手の立場を考えて話をする。
知らない事への質問をする。
殆ど相手はかなり年上なので教わる事がほとんどですが・・

そんなアマチュア無線という趣味を今でも続けているのは
やはり、楽しいからでしょう。
散歩してると屋根にアンテナを探し
車で走行していると車にアンテナを探し
電車で移動していると窓の外にアンテナタワーを探しております。

JARL NEWS 2016年冬号

 JARL(日本アマチュア無線連盟)ニュース2016年冬号を読んで
気になる記事がありました。

その記事とは JARL会員の年齢構成について との記事でした。
昭和47年以降のJARL正員の年齢別データーが示されていて
高齢化が顕著のようで、データーの抜粋が以下の表です。

 年度    正員数     ピーク年齢層
S47年   45,058   16~20
S62年  125,088   36~40
H4年   162,709   41~45
H13年   92,885   51~55
H24年   64,573   61~65
H27年   56,493   61~65

JARLの正員数は平成4年ぐらいをピークにどんどん減っているようです。
現在のピーク層は60歳台ですので、今後20年でJARLの正員数はどうなるのでしょう・・
ちょっと心配です。
私の開局は高校2年生のS46年で開局しましたが、その前にSWLをしていたので準員からのスタートです。
以後、数年の正員ブランクはありますが62歳の現在も正員です。
ちょうど、この表のピーク年齢層ですね (@_@;)
今やアマチュア無線といえば高齢者の趣味なのでしょうか?
あの開局当時の電波に対するドキドキや憧れは現在の若者には無縁なのかも知れません。

あけましておめでとうございます

 2016年 今年も宜しくお願いします。 m(__)m

1月2日 京都地方は穏やかな天候です
子供達は年末、新年関係無く仕事に出ているので
 家内と正月番組をノンビリ観ております。
朝から六角さんの呑み鉄番組をまったり鑑賞・・
金沢-能登鉄道-七尾-穴水 能登半島の旅(飲み屋)でした。
30分程、観ていてアレ? この番組以前観た事に気がつく・・
 あらら・・電車の旅は好きなのに~ね~ 番組を観たのに、忘れてました。

そして、朝10時半の今は2日のニューイヤーパーティーの50MHZを受信しながら
パソコンに向かっている次第です。
50MバンドはSSBでは結構賑やかにQSOは聞こえているが
FMバンドはまったく誰の声も聞こえません (@_@;)

今年も、まったりスタートですので
ブログ更新もまったりですが、宜しくお願いしますネ!

管理人 sumi 62歳

京都市電が案内所

平安神宮参道近く、府立図書館横に
 京都市電の観光案内所が出来ました。

最近展示されたらしく市電の中にパンフレットも充実、スタッフが
親切に案内されておりますので是非見に行ってください。

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来年新しい施設が仲間入り!

毎週金曜日に届くコミュニティ新聞・・
普段、あまり読んでいないのですが
今回は特別号のようで、来年オープンする
施設が紹介されておりました (^v^)

2016年1月10日
京都会館が「ロームシアター京都」となり
生まれ変わります。
オペラハウスの様式を踏襲しながらも和の要素を生かした空間だそうです。
京都会館には思い出も多くありますが建設から55年なので
新しく生まれ変わるのですね、楽しみです \(^o^)/

2016年春
嵐電に新しい駅が出来るそうです。
新しく「撮影所前」駅が「帷子の辻」と「常盤」の間に新設されます。

2016年4月29日
「京都鉄道博物館」が梅小路公園内にオープン。
入館は
一般      1,200円
大学生、高校生 1,000円
中学、小学生    500円
幼児        200円
運転士が実際に使用する運転シミレーターも体験できるそうな
これも楽しみ \(^o^)/

2016年1月21日
kotochika(コトチカ御池)
地下鉄「烏丸御池」駅構内で買い物が出来る店舗が充実。

あと、国立博物館や豊国神社に近い東山区に新しいホテルも誕生する。

そんな記事が目に入りましたので、少しだけ紹介させていただきました。

「京都会館」の名前が消えるのは少し寂しい気もするが
色々な思い出を久しぶりに思い出しております。
年内に近くに行く予定なので、ブラリと新しくなる京都会館に出かけてみます。

新しい無線局免許状が届きました

平成33年8月までの局免許状
9月5日に電子申請Liteで申請
10月5日に届きましたので、丁度1カ月で届きました。
封筒の中にはいつもの資料だけで
新スプリアス関係のものは有りませんでした。
当方の古いトランシーバー6台は一応あと5年間は使えそうですが、その前に壊れてしまうかも知れません (@_@;)
取りあえず、その時に備えて無線機購入貯金です。

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