漢字変換ミス その後

ブログの過去の投稿を読んでいたら
面白かったので、再び紹介します。

↓ 2005年の投稿です

日本漢字能力検定協会が笑えるワープロ変換ミスの
 年間優秀作品が公表された。
 インターネットで募集されたらしいのだが
 笑えるのですが、人ごとでは無いような気がします。
上位作品の紹介
  「寄生虫で重体だ」  (帰省中で渋滞だ)
  「500円で親使わないと」  (500円でおやつ買わないと)
  「同棲しよう!...でも家なかった」  (同棲しよう!...でも言えなかった)
  「うちの子は時価千円でした」   (うちの子は耳下腺炎でした)
 などが紹介されていました。
 さて最優秀作品は、なんでしょうか?
 最優秀作品 「今年から貝が胃に棲み始めました」  (今年から海外に住み始めました)
 に決定されたそうです。
 変換ミスは注意しているつもりですが、コメントなどをあわてて書き込んだ後
 アレ?漢字が違うのに気がついて...恥ずかしい思いは多々あります。
 最悪は、変換ミスに気がつかない場合で
 パソコンに漢字を頼っていると困った事です。
 何とか、賢い辞書を育てなければなりません。
 
ここまで

その投稿から7年経ちました・・
試しに入力してみると、殆ど正しく変換できましたが
なかには、間違って変換する漢字もあります。
今まで入力していない漢字なので
仕方ないのかも知れませんネ。

Androidアプリ

「スマートフォンと電子回路をつないでI/O」

などと気になる表題が目についたので思わず本を手に取りました。
なるほど面白そうだね・・
そんなわけで、さっそく試さずにはいられません。

スマートフォンはiPhoneとAndroid端末、Windows Phone端末
の3種類ありますが、本では無償で開発ツールをダウンロード出来る
Androidのアプリ作成を紹介しています。

本を読みながらの悪戦苦闘・・
何とか必要なファイルを全てダウンロードして
インストールを行い、開発環境は一応出来たようです。
試しに、簡単なプログラムがページに書かれていたので
記事に従い入力して実行してみると
記事通り表示されました。 ヤレヤレ・・
アンドロイド携帯端末のエミュレーターの機能もあるので
携帯端末が無くても表示の確認が出来たりします。

Java言語 って初めてなので全く解りませんが
サンプルプログラムを入力したりしながら
少しづつ体験していきたいと思っています。
USBやWi-Fiを利用してスマホ端末から
何か制御が出来ると良いのにな~などと思っています。

テーマ変更

Word Press のテーマを変更
最新版ではありませんが
気に入ったので変更しました。

メニュー表示が出来ないようなので
サイドバーに表示しました。