モータードライブのVダイポールアンテナ

ダイヤモンドからコントローラーによる
モータードライブのVダイポールアンテナが出たらしい。

HFV330 モータードライブコントローラーSDC2付き 22万円ほど
3.5MHz ~ 30MHz まで同調可能だそうです。
(エレメントは最初に 長/短 のセッティングは必要)

ハムフェアーでの映像で出品されていたのは知っているが
値段が高いので ほうっー・・ って感じでした・・

しかし・・
ダイヤモンドのサイトで取説をダウンロードして読む・・
なるほど・・

運用するバンドに切り換えるとモーターが作動して
大まかな同調を取り
後は運用する周波数で送信出力を絞って細かく
アップ/ダウンSWでピッタリ同調を取るそうな・・
コンパクトなアンテナでもピタリと共振すると
飛びも受信も良いと思いますので
欲しい・・なーと感じております。
 しかし、お値段が (;>_<;)

きっと購入された方のレポートがネットで公開されると思うので
楽しみに拝見させて頂きたいデス・・

SD330スクリュードライバーアンテナを2個使って
Vダイポールアンテナにした感じ・・なのかな?

PCの掃除

今朝、ふとPCの画面を見ると・・真っ暗!
あれ? どうしたのかな? 画面が消えています!
PCの本体を見ると、赤い電源ランプが点滅しています。
HDDのランプは消えてます・・
こんな状態は初めて・・
最近、どーもPCの調子が悪かった
いよいよ状況も悪い感じです。
えい!とリセットボタンを押とWindowsXPが無事起動しましたが
HDDに長時間アクセスしていて、不安定な感じです。
そういえば2年間ほど掃除をしていませんでした
それが原因でも無いでしょうが、思い切ってPCの掃除を行いました。
ケーブル関係を外すだけでもタイヘン・・
ケーブル接続の状態をメモして全て取り外し
ケースの蓋を開けて頑張って掃除しました。

案の定、大変なホコリでした
CPUのファンと放熱器にホコリが・・
電源装置ファンと排気ファンも凄い状態・・
1日中稼働しっぱなしで2年間だもんね~(^^ゞ
ホコリもつもりますね~
掃除機とハケで注意深く掃除を行います・・
CPUはファンと放熱器を外し
放熱シリコンも新しく塗り直しました。
ドライブ類も外し細部までホコリを取り除き
特にフロッピードライブは一番ホコリが多かったデス
FDドライブなんて、使用していないのにどーして?

とにかく、2時間かけて綺麗に掃除を行い
注意深く再度組立、配線を済ませました。

エイ!と電源を入れると、いつも通り起動してくれたので
一安心です。
それ以後調子よくPCは動いてくれています。
久し振りにスキャンディスクもエラーも出なく、無事終了。
ヤレヤレ \(^O^)/

来年の4月でXPのサポートも終了するそうなので
いよいよ買いかえを考える時期なのかも知れません。

近畿総合通信局より処理完了のメール

 今日、総合通信局より変更申請の処理完了メールを受信。

予想外に早く完了メールが到着したのでビックリ!
 10月11日に変更申請を依頼してから
 約10日で完了のメールが到着しました。
まだ先の事だと思っていて返信封筒を送っていませんでしたので
あわてて、先ほど局免送付用の封筒を投函しました。

やはりTSSに保証認定を依頼しての申請は時間が余分にかかりますね・・
古い無線機を大切に使用しようと思うと活用しにくい世の中なのかな?

小説を和文CWで読む?らしい・・

アマチュア無線の個人サイトを検索していたら
ちょっとビックリのエントリー記事がありました。

小説を和文CW符号に変換録音して通勤途中で聴いているとの事・・
なに?? そんな事が出来るの??
サイトでファイルが公開されていたので試してみました。

25WPM 700Hz 約40分
私は和文CWは出来ませんので
モールスデコーダーアプリ 「CW勇気の源VBC」でデコードしながら
復調した文字を読んだのですが
しっかり小説の和文CWを文字に変換してくれました。

英字新聞をネットからダウンロードして
パソコンでCW符号として、聴き取りの練習はしましたが
小説を和文CW符号で読む?とは・・考えもしませんでした。
・・凄いです・・
以前、モールスは「言語」だと何かの解説でありましたが
小説を聴き取れるようになれば「言語」の実感を感じます。
和文CWは私には無理だと思っていますが
少し練習してみようと思った次第です (^^ゞ

モールスデコーダーアプリ

昨日、モールスデコーダー「CW勇気の源VBC」というアプリを
購入して使ってみました。

私が使用しているのはiPod touchで
それにイヤフォーンマイクを接続して試してみました。
使った感じは、想像以上に素晴らしいです。
強い信号も、ノイズぎりぎりの信号も
ゲインは自動で調整してくれ、ちゃんと解読出来ます。
それに
トーン周波数も表示されるので、今まで苦手だったCWのゼロインも
迷わず出来て助かります。
小さくて場所も取らない携帯サイズなので、見やすい場所に置けます。
モールス符号を表示してくれると気持ちに余裕ができて良いですね。
もちろん和文もOKです(まだ試していませんが)

TSSより保証書のメール

昨日、TSSより保証の認定が出来たとメールが届きました。

9月17日  WEBから保証依頼を送信、保証料も銀行から振り込む
10月4日  補正依頼のメール受信
10月4日  補正記入した添付ファイルをTSSに送信
10月11日 保証書のメール受信
10月11日 総合通信局に変更申請をTSSからの保証書を添付し送信

私の場合はこんな流れです。
TSSの保証書って意外と手書きなんですね ( ・_・;)
何となく安心出来るような・・感じもしました。
しかし今年、総合通信局に変更申請した時は約2ヶ月かかりましたので
今回はいつ頃になるのかな?

バッタの親子?

batta

今日、庭を掃除していたらピョンとバッタが飛び出してきた
おっ! 可愛いナー \(^O^)/
カメラを取りに行き、可愛い親子のバッタを撮影・・

後で調べてみるとオンブバッタという名前で…
親子のバッタではなく、大きい方がメス、小さい方がオス。
上に乗った小さなオスがメスを確保しているらしい・・
今まで、ずーと親子のバッタと思いこんでいましたので
 ちょっとガッカリ・・・(^^ゞ

TSSより補正依頼のメール

9月17日にTR-851Dの保証認定をWebにて
 TSSに依頼しましたが
本日の夕方、補正依頼のメールが来ました。

変調方式の記入を指示通りに書き直して下さい・・とのメールです。

今回、TSSに保証依頼を送信してから
後日、ネットで偶然書き方を書いてあるサイトを発見しました。
私の記入が間違っていると思っていたところ
案の定、補正指示を依頼されました・・(^^ゞ

私の間違いは
J3E  上記以外の変調方式  「平衡変調」
F3E  上記以外の変調方式  「リアクタンス変調」
と記入しましたが

補正依頼の指示は
J3E  SSB
F3E  上記以外の周波数変調  「リアクタンス変調」
との指示でした。

変調方式を選ぶプルダウンメニューには難解な変調方式ばかりで
アマチュア無線で眼にする方式は出てきませんでした。
 ホント探すだけでオロオロしました・・
J3EはSSBかな?とは思いましたが確信が持てません・・
私と同じような間違いは多いと思いますので
何とかして欲しいものデス・・

他にも2カ所チェック漏れを指摘されましたので
指示通りの箇所にチェックを入れました。

今度は何度も見直し・・大丈夫!・・だと思いながら
ファイルを保存。
そしてTSS宛てに、保存したファイルを添付して返信メールを済ませました。
ヤレヤレ \(^O^)/

記入に関して「Q&A」のページに書かれていたのか不明ですが
間違いやすい例として書かれていれば問題無いように思えます。
技術基準適合証明番号で申請していたので
何ともお恥ずかしい次第です。
今回の経験で電子申請の記入が少しなれた気がしますが
さて・・次回申請するのは何年後か分かりませんが
また、方式が変わっているかも知れません。